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立会外分売を取り扱っている7社のおすすめ証券会社

証券会社

前回の記事で立会外分売に必要なものをまとめました。

今回はその中で確実に必要な立会外分売を取り扱っている証券会社7社を一覧にしています。

どんな証券会社を選ぶのが良いか参考にしてみて下さいね。

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立会外分売を取り扱っている証券会社

立会外分売を取り扱っている証券会社は色々ありますが、各証券会社によって手数料が変わってきます。

手数料が高ければ高いほど、利益が減ってしまいますので証券会社選びは重要です。

また、証券会社によって申込み時間や抽選方法などの違いがあるので、各証券会社の特色を抑えておきましょう!

複数の証券口座から申込みすると当選確率が上がる可能性があります。

下記に立会外分売を取り扱っている証券会社の申込み時間と手数料をまとめてみました。

※手数料は取引毎手数料の金額です。(松井証券、SBI証券、楽天証券は1日定額手数料の金額です)

立会外分売の取り扱いがある証券会社一覧

証券会社申込終了時間手数料(税込記載のないものは税別金額です。)
10万円まで20万円まで50万円まで100万円まで
SBI証券当日8:20まで0円
楽天証券当日8:20まで0円0円0円943円
(税込)
松井証券当日8:30まで0円0円0円1,000円
ライブスター証券当日8:30まで80円97円180円340円
マネックス証券当日8:20まで100円180円450円1,000円
野村證券当日2:00まで152円
(税込)
330円
(税込)
524円
(税込)
1,048円
(税込)
丸三証券当日8:00まで200円売買代金×0.100%

10万円までの手数料が安い順番に並べてみました。

このように比べてみると手数料に違いが出てきますね。

ちなみに、松井証券と楽天証券の「いちにち定額コース」は1日の約定金額が50万円以内の場合手数料が0円です。

更にSBI証券の「アクティブプラン」は1日の約定金額が100万円以内の場合手数料が0円です。

どこの口座を作ろうか迷う方はSBI証券、ライブスター証券、楽天証券、松井証券、マネックス証券の5社の中から選ぶと良いでしょう。

5社全て口座を作るのも良いと思います。

また、野村證券、丸三証券は資金を分散して抽選チャンスを増やすために口座開設するのが良いでしょう。

資金を分散しない間は急いで口座を作る必要は無いかと思います。

私は上記口座の全て開設済みですが、基本的にSBI証券、ライブスター証券、マネックス証券をメインに使っています。

ライブスター証券は頻繁に当選してますし、SBI証券は立会外トレードがあるので外せません。

とにかく当選率を上げたい場合は住信SBIネット銀行から資金を4~5社の証券会社に分散して申し込んでいます。

 

ここで紹介している証券会社の口座開設や維持に関する費用は無料なので、当選を狙うのであれば上記の証券口座を全て開設しておきましょう!

口座を開設する場合、1週間以上かかる場合もあるので余裕を持って口座開設するのをオススメします。

立会外分売するなら口座開設必須!!

ライブスター証券
松井証券
SBI証券
マネックス証券
楽天証券

複数証券会社で申込みなら口座開設したい

野村證券
丸三証券

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